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マンションの防犯

あるマンション管理会社のHPにマンションの防犯に関するコンテンツが掲載されていましたのでご紹介します。

(防犯について)
・マンション生活は、とかく閉鎖的となりがちですが、隣近所の方とはご懇意にされ、お互いに協力し合って、「ちょっと一声」掛け合い、防犯の輪を広げていきましょう。

・廊下、階段、エレベーターは一般道路とは異なりますが、ゴミ捨てなどチョットしたお出かけの際にも、各戸のドアは施錠し、訪問者との対応はドアスコープ、ドアガードを活用し、特に押売り等に注意しましょう。

・次のような場合は、管理員あるいは、警察に至急通報しましょう

不審者を見つけた時/ 窃盗犯人など、現行犯人を発見された時尚、この場合は家人、隣人などと連絡を取って通報し、単独行動は危険ですから避けて下さい。/ 空巣など、犯行現場を発見した時は、物品に手を触れず、直ちに連絡しましょう。/旅行、その他で長期間留守にする時は、その旨、管理員に連絡しましょう。/緊急時は、お部屋内に設置してある非常用ボタンを押して下さい。各住戸内と玄関のインターホンでブザー音、及び管理事務室の警報が鳴ります。

ところで、不審者かどうかの見極めが難しいのですが。さらに、スーツにネクタイ姿の一見普通の会社員のような人が実は怪しいかったりすのです。不安な世の中になったものです。

 


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参考になるサイト

リクルート社がネット上で提供しているリクルート住宅リサーチ.NETにおいて、毎月掲載されている「リクルート住宅価格指数」は参考になります。
『われわれの日常生活において欠かすことのできない「住まう」ことに対する経済的な対価。つまり、住宅価格や住宅賃料の動きを適切に把握したいという潜在的な需要はきわめて大きなものがあります。・・・(一部省略)・・・そこで(株)リクルートは、住宅市場の透明度を高め、住宅市場が活性化し、よりよい住環境の創造を促進することに少しでもお役に立てるよう住宅市場の動向を適切に把握できるリクルート住宅情報インデックスを開発しました。』(サイトより抜粋)
首都圏・関西圏といった都会で住宅を購入しようとお考えの方は、月に一度は目を通すと良いと思います。

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